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春巻専門店 東京はるまき 大島店(ハルマキセンモンテントウキョウハルマキオオジマテン)

place大島駅A1出口から徒歩1分

食卓の主役になる自家製春巻きを大島で

公開日:2021年8月2日

江東区初の春巻き専門店

2016年9月にオープンした「春巻専門店 東京はるまき 大島店」。大島駅から徒歩1分の新大橋通り沿い、大島6丁目団地の向かい側にある、区内初の春巻き専門店です。

 

揚げ春巻き、焼き春巻き、生春巻き、全てを店内で作っています。

 

一番人気は、店名と同じ「東京はるまき」200円(税込)。

大きくてずっしりとしています。

 

中の具材は、豚ひき肉、ニラ、シイタケ、モヤシ、ニンジン、春雨。小さな子どもから高齢者まで食べやすい食感と味わいを考えて、えぐ味のあるタケノコに代わり春雨を使うのは「東京はるまき」ならでは。

 

1本あたり75グラムと具沢山! お値段以上の食べ応えある春巻きです。

 

「私たちが作っています。保存料など添加物を一切使っていないので、安心して召し上がっていただけます。スタッフ全員、この春巻きが大好きなんですよ」とスタッフさん。

 

大島店では「東京はるまき」をベースにチーズと大葉、トマトソースを加えたイタリアンテイストの「東京はるまきチーズ」220円、エビとマヨネーズソースを加えたクリーミーな「東京はるまきエビ」280円、「長イモとオクラのベジタブル春巻き」220円、「アスパラとベーコンの春巻き」220円と、全5種類の揚げ春巻きを販売。ひき肉とニラ、すりおろしたニンニクとショウガが入った、餃子のような「焼き春巻き」160円も人気です(価格は全て税込)。

 

特注の皮は薄くてパリパリ! 中の具材が透けて見え、香ばしさいっぱい!

 

この皮を譲ってほしいという声に応えて、皮や具材のみの販売もOKとのこと。自宅で創作春巻きを作りたい方は、相談してみてくださいね。

 

一度食べるとやみつきになる「特製タレ」120円(税込)も販売。「余ったら、豆腐やサラダに合わせてどうぞ」だそうですよ。

 

 

春巻きで食卓を華やかに楽しく

ヘルシー志向者に人気の生春巻きは全5種類。「エビとアボカド」370円、特製バジルソースが味の決め手「スモークサーモンとクリームチーズ」430円、「焼肉とブラックペッパー」430円、「生ハムとチーズ」430円、「冷しゃぶのキムチマヨネーズ」370円。

 

どれも1本が大きく見た目も良いので、食卓を華やかにしてくれること間違いなし!コスパの良い生春巻きです。

 

「ゆずこしょう」「黒ごま」「バルサミコ」「わさび」「ピリ辛マヨネーズ」の5種類から、お好みの自家製タレを生春巻き1本につきひとつ選べます。

 

揚げ春巻き、焼き春巻きの自宅での温めなおし方を教えてもらいました。

油をひかないフライパンで空焼きするか、オーブントースターで温めなおすのがおすすめとのこと。電子レンジはNGです。

 

「自宅に持ち帰っても皮がシナシナしないのが、うちの春巻きです」というスタッフさんの言葉通り、自宅で食べても作りたて同様のパリパリした食感は感動ものです!

 

生春巻きは皮がべたつくことなく、鮮度の良さを感じる野菜のシャキシャキ感にも大満足!

 

「こんなにおいしい春巻きを食べたことがない」「もう他の春巻きは食べられない」そんな声も多く、ファンを増やし続ける「春巻専門店 東京はるまき」。

江東区内では大島店に続き2017年、亀戸にもお店をオープンしています。

 

まだ食べたことのない方はおうち時間にぜひどうぞ! 大島店ではお得なサービスセットも。さ・ら・に・・・ことみせくーぽんを見せると「東京はるまき5本以上お買い上げの方に1本サービス」の特典もありますよ~♪

 

 

※記事の内容は2021年7月21日時点での情報です。最新の情報はお店に直接お問い合わせください。

春巻専門店 東京はるまき 大島店 のこだわり条件

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