個人店も中小企業も!儲かる仕組みを徹底サポート

本日お伺いしているのは、東陽町にある

 

行政書士事務所コンフィアンス

 

 

今どきの綺麗なシェアオフィスにお邪魔すると、出迎えてくれたのは、スマートな物腰の紳士、行政書士の稲田達矢さん。理路整然としていながらユーモアも交えた軽快なアイスブレイクに、いかにもできるビジネスパーソン! という印象。

 

 

「行政書士という肩書ですが、それは私が行っている業務に付随する一部なんですよ。私が注力しているのは、政府と個人店や中小企業、外国人とを繋いで、地域の活性化、ひいては日本の未来をよりよくする、ということなんです」。

 

といいますと?

 

「ズバリ、個人店や中小企業の方への、もっと儲かる仕組みづくりのサポートです!」

 

「日本は今、国際競争力が低下し、労働人口減少や超高齢化社会など大きな問題を抱えています。政府はそんな状況を危惧し、ITを駆使した大胆な政策を打ち出すなど、大きく変動しています。日本を活性化するために、個人店や地方、また外国人が活躍しやすいような仕組みをどんどん作ってるんですよ」。

 

え~、そうなんですか。お役所がそんな革新的なことをやっているなんて意外です。

 

「例えば、次世代の移動革命といわれるシステム『Maas』。旅行の予約・計画・決済、そして移動に付随する様々なサービスをワンストップで提供できるプラットフォームなのですが、政府はすでに地方都市での導入を進めています。外国人観光客の取り込みや、介護が必要な方の移動環境を良くするなど、成果を上げています」。

 

上記はほんの一例ですが、今日から役立つ最新のビジネス情報を、FBで日々発信中。

 

 

それにしても稲田さん、どうしてそんなに政府の情報に明るいのでしょう? 実は稲田さん、外務省出身。フランスやラオスに赴任し、外交の舞台で長く活躍されていた方なんです。そんなグローバルな視点を携えて、ソニーや世界的な格付け会社・ムーディーズを渡り歩き、それまでの経験と知識、政府との太いパイプをいかして、昨年独立。

 

 

「政府が革新的な施策を積極的に行っているのに、その情報が民間に十分に伝わっておらず、活かしきれていないんですね。また、外国人のスタートアップ企業に追い風となる環境も整備が進んでいるのですが、こちらも伝わっていない。この部分の橋渡しとサポートが自分の役目なのではないかと思ったわけです」。

 

確かに、このバックグラウンドを持つ稲田さんならではのポジションです。

 

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さてここからが本題。

 

稲田さんが力説するのは「江東区、とりわけ東陽町・木場には個人店や中小企業にとって、潜在的なビジネスチャンスがたくさん眠っています」ということ。

 

たとえば。

「このオフィス近くのホテルには外国人観光客が多く宿泊しています。駅からホテルの間には、味のある個人経営の飲食店が軒を連ねていて、まさに外国人観光客が訪れたいスポットなんですよ。ところが、彼らに情報が伝わっていないために、素通りしてしまう。もったいないと思いませんか?」

 

そして

 

「江東区には東京グローバル10に指定された深川高校がある。例えば産官学が連携して、英語を学ぶ高校生が区や民間企業から資金を得て、外国人向けの江東区の観光案内アプリを開発する、なんていうこともできますよね」。

 

そういった眠れるポテンシャルをいかした取り組みや企業に追い風となる法令や政策がたくさんあるなかで、その方にあった情報を集め、最適なソリューションを提案してくれるのが稲田さんなのです。

 

 

現状の日本を憂える声は多いけれど、政府がこれからの日本のためにこんなにダイナミックに動いているなんて、なんだかワクワクしてきませんか?

 

「政府の後押しをうまく利用して、もっと儲かる仕組みを作りましょう!」

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