日本最古の染色技法「京の絞り職人展」

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日本最古の染色技法として、1300年前から受け継がれてきた職人たちの匠の技、
絞り独特の立体感が描く美しい作品をぜひご覧ください。

大好評の絞り着物、帯、帯揚げ、長襦袢などの他、
スカーフやバッグなどの洋装品や和小物、はぎれなど、
約200点を展示即売いたします!

キモノに興味ある方必見!!お気軽にお立ち寄りください。
着物のメンテナンス等もお気軽にご相談ください。

2018年2月20日(火)~2月24日(土) 11:00~18:00 (初日は13時~/最終日は15時まで)

主催:京の絞り職人衆 京都絞榮会 協力:京都絞り工芸館

括り手の一粒一粒にかける思いが伝わる作品展。
絞り染めの中で「鹿の子絞り」は高度で精緻な技法です。
また、歴史的には江戸時代前期に全盛期を迎えました。

専門性の高い技術で着物が制作され続けていますが、将来継承することが難しい時代を迎えつつあります。

この作品展を通して、みなさまに高度な手仕事と従来の絞りとの違いを知っていただけると思います。

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