「終活」のススメ

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「終活」のススメ

 

 

最近、「終活 」という言葉をよく聞きます。

 

人生の残りの時間をより良く、楽しむための準備といったところでしょうか。

 

いざという時の準備はできていますか?

 

いつ、自分にその日が来ても、家族が困らないようにしておきたい。

 

それは、残された人への愛情の証でもあるように思います。

 

何がどこにあるのか、誰に知らせてほしいかなど、エンディングノートは書いておきたいものです。

 

 

そして、重要なのが財産の相続のこと。

 

財産なんてない・・と言っても、どんな人でもゼロではないからです。

 

 

 

相続を争族にしないために、まず専門家に相談

 

 

ここは、亀戸駅東口から徒歩1分、京葉道路沿いにある亀戸・錦糸町相続サポートセンター(ひろしま会計事務所)です。

 

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「相続を争族にしない為に、財産診断書の作成や遺言書の作成など相談ください」

 

そう言うのは相続診断士の資格を持つ平林明子さんとスタッフの廣島三津子さん。

 

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深刻になりがちな相続の相談も、下町ならではの気さくさで対応。

 

初回無料相談30分も、ことみせのクーポン利用で45分に。

 

最近流行りのエンディングノートの書き方も教えてくれるそうですよ。

 

 

 

スタッフ勢ぞろい!

 

 

生れも育ちも亀戸!という所長の廣島清量さんを中心に10名の頼れるスタッフの皆さんです。

 

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必要に応じて弁護士、司法書士、その他の士業とタッグを組んで問題の解決を目指すという、「ワンストップサービス」が自慢。

 

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「下町の会計事務所です。お気軽に相談してください」と所長で税理士の廣島さん。

 

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「終活」は残される人への愛の証

 

 

私の夫の父はわずかばかりの資産でしたが、それをどうすべきかを記した、公正証書の「遺言」を遺してくれていました。

 

 

遺言の存在を知ったのは義父が亡くなった後。

 

「今までの人生、幸せだった。妻に感謝している・・」という言葉から始まる義父の遺言は、今思い出しても涙が出るほど温かみのある、家族のことを想う気持ちにあふれたものでした。

 

 

細かなことまで明記されていた遺言のおかげで、遺族である私たちはスムーズに相続を済ませて今に至っています。

 

それは義父が、家族の知らないうちに、専門家に相談していたからこそ。

 

 

生前、義父は元気な時に「終活」をしていたことで、安心して毎日穏やかに暮らせていたのでしょう。

 

 

 

 

いつか来るその日まで不安のない毎日を送りたいからこそ

 

頼りになる専門家に相談して、明るい終活してみませんか?

 

 

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