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cafe cour(カフェクール)

place東陽町駅1出口から徒歩4分

まるで海外のお洒落カフェ☆東陽町で見つけた癒し空間

更新日:2019年12月16日

2019年6月にオープン後、じわじわと口コミ人気が広がり、早くも話題のスポットとなっている

 

Café Cour

 

東陽町駅から徒歩4分、大通りから少し入った住宅街に佇む、隠れ家カフェです。

 

 

太陽光が降り注ぐサンルームの横を奥に入ると、グリーンに囲まれたオープンエアのテラス席。

 

 

その奥のエントランスを入れば、白を基調に温かみのあるデザイン照明がアクセントのリラックス空間が広がります。

 

 

エスプレッソマシンが目を引くカウンター背面の窓にはグリーンがセンスよく配され、まるでアート作品のよう。

 

 

こんな、感度の高い洗練された空間を作り出したのは、オーナーの益田勝美さん。会社員として勤めた後、カフェをオープンしたいという長年の夢をかなえるべく、清澄白河にあるNZ発のカフェ「iki Espresso」で経験を積んだのだそう。その間、NZでの研修も経験し、そこで緑や太陽の光溢れるカフェ文化を体感したことが、今の店造りに大きく影響しているといいます。

 

 

空間造りもさることながら、“おいしい&美しい&身体に良いフード”というコンセプトで手作りするお料理にもそのエッセンスは息づいています。

 

 

 

自家製カンパーニュを使った「スマッシュアボ」や

 

△自家製のパン・ド・カンパーニュの上にたっぷりのアボカドとサーモンをトッピングした「スマッシュアボ」1,300円

 

「エッグベネディクト」

 

△自家製のパン・ド・カンパーニュを使った定番人気の「エッグベネディクト」1,200円。自家製オランデーズソースが絶品!

 

甜菜糖で作る「キャロットケーキ」

 

△すりおろしたニンジンとシナモン入りの「キャロットケーキ」480円。クリームチーズフロスティングとのコントラストも愉しいスイーツです

 

自家製リコッタチーズの「パンケーキ」など、

△ふわふわメレンゲと自家製リコッタを生地に練り込んだ「リコッタパンケーキ」1,250円

 

現地でもポピュラーな見目麗しい料理&スイーツがズラリ。

 

いずれも、身体に優しい厳選素材を使った自家製で、パン・ド・カンパーニュは益田さんの妹さんであるパン職人、料理とスイーツはそれぞれ熟練のシェフとパティシエが毎日手作りしています。

 

 

△コーヒーはオーナーが以前勤めていた「iki Espresso」のもの。丁寧に淹れた香り高い一杯をぜひ

 

 

ブレックファストメニューを提供しているのも、そうしたカフェ文化をもっと広めて、朝のゆったりとした時間を楽しんで欲しいから。

 

△平日8:00~10:00に提供している「ベーコンオムレツバーガーセット」780円

 

日に日に寒さが増す今の季節のイチオシはコレ。「朝スープセット」500円。

△自家製パン・ド・カンパーニュ+パンプキン豆乳スープやクリームシチューなどが日替わりで登場。テイクアウトOKです。具沢山の自家製スープが身も心も温めてくれますよ。

 

上記にドリンク2杯が付くセットは1,000円。2杯目ドリンクは、その日の18時半までであればレシートを持参すれば注文可能。ラテやカプチーノ、フラットホワイト、ハーブティなど13種から選ぶことができます。

 

ランチの人気は前述の「エッグベネディクト」「スマッシュアボ」ほか「ドリア」なども。

 

△寒い季節におすすめの「チキンとかぼちゃのドリア」1,050円。自家製ベシャメルソースとほくほくのかぼちゃの組み合わせが美味

 

ティタイムのスイーツは、定番の「チーズケーキ」ほか、期間限定商品もおすすめ。

 

△1月末までの「りんごのタルトタタン 豆乳とラム酒のパルフェ添え」700円。ドリンクとのセットは1,100円

 

さらに1月末まではクリスマス&忘新年会特別企画として2,000円のパーティコースをご用意。

 

ブレックファストにランチ、そしてティタイム。一人でも女子会やママ友会にも。1日中、どんなシーンにもフィットする使える一軒。

 

 

まるで海外のカフェで寛いでいるかのような気分が味わえる非日常感も魅力です。

 

 

 

※本文中の情報は2019年12月時点のものです

cafe cour のこだわり条件

スマホ決済アプリが使える
電子マネーが使える
クレジットカードが使える
ランチ営業あり(飲食店)
テイクアウト可(飲食店)
デリバリー・配達可
感染症対策実施中
個室あり(飲食店)
ベビーカーで入店可
外国語メニューあり(飲食店)
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