勉強が苦手な子もサポートしてくれる!江東区南砂の個別学習塾

「なかなか成績が上がらない」

「勉強習慣が身につかない」

でも、都立高校に行きたい!

 

そんな小・中学生のための

個別学習塾MATCHさんに、お邪魔しました。

 

 

 

きっかけは、自分の子どもの高校受験

 

こちら、塾長の工藤雅彦さん。現在、3人の子育て真っ最中。地域のサッカークラブでは審判役員も引き受け、週末は親子でサッカー三昧という、子ども思いのパパさんです。

 

 

今「塾難民」が増えているそう。有名塾に行っても成績が上がらない。別の塾?それとも家庭教師? 転々とするうちに時間ばかりが過ぎていく……。うちの子に合う塾は、一体どこ?!

 

「そんな方にこそ、来て欲しいんです」と塾長。

 

塾名の「MATCH」とは「一人一人に合わせた学習法を提供する」という思いから。苦手と徹底的に向き合い、楽しく学習を進められるそうです。

 

 

そもそも、塾を始めたきっかけは、勉強が苦手だった我が子が都立高校に入学できたこと。この感動と経験から、同じ悩みをもつ子どもたちをサポートしたいと思ったのだそう。「受験生の親」としてのノウハウも持った塾長なのですね!

 

 

子どもを飽きさせない学習システム

子どもを熟知した塾長なので、やる気を引き出す教材を使っています。

 

1) 最新のICT 教材! キャラクターとの対話式で学べる

 

 

こだわりは、インターネットを通じてゲーム感覚で学べる対話型eラーニング(ICT教材)。生徒たちの食いつきは抜群! 勉強から離脱しないことが大切なんです。

 

しかも学習進度、進捗、つまずきポイントのデータを数値化し、しっかり管理できるそう。苦手単元の復習も重点的に取り組めます。

 

「ここ、理解度30%だな〜」とタイミングを逃さず声がけできますし、生徒からもどんどん質問がでるそうですよ。

 

▼ホワイトボードも使って、しっかり説明します

 

▼ワークもやりますよ〜。

 

 

2) コーチングを取り入れた「褒める指導」

 

もとは大手企業の管理職だった塾長。スポーツでも注目される「コーチング」に長けているそう。「子ども自身が『勉強ができるようになりたい』と思うことが大切。コミュニケーションをしっかりとり、褒めて長所を伸ばします!」

 

 

「保護者さまとのコミュニケーションも大切にしてるんですよ」と塾長。毎回テスト終了後には三者面談を行い、「学習報告メール」を週1〜2回送っているそう。これなら塾での様子がわかり、親としても安心できますね!

 

 

3) スピーキング対策ができる

 

2019年度から、都立高校の英語入試に導入されるスピーキングテスト。MATCHでは、スカイプでネイティブの先生と1対1で話す学習方法を採用しているそうです。海外50都市で仕事をしてきた塾長も、生きた英語を徹底指導。話すことで、モチベーションがグンとアップするそうです。

 

 

 

コンセプトは「The third place for children」

「ここは、学校でも家でもないもう一つの場所。生徒たちもリラックスして勉強しています」と塾長。

 

 

レベルの高い受験塾ではなく、日常の学習をサポートしてくれる塾。もちろん、定期テスト対策も、受験対策もしっかり。しかも、母子家庭や兄弟姉妹の入塾には、割引があるんですって。

 

近所だったら、中1の息子を通わせたかったなあと思う、ことみせスタッフなのでした。

 

 

 

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