旬の食材と遊び心でおもてなし☆亀戸の和食居酒屋

「遊ぶように食を楽しんでほしい」

ここは亀戸にある和食の店「遊食こいずみ」。家族で営むアットホームなお食事処です。

 

 

店名の “遊食”は、店主・小泉勉さんの「遊ぶように食を楽しんでほしい」という、想いから名づけたんだとか。

 

この店で提供する料理のほとんどが、小泉さんによる自家製料理。

メニューにも、「きつねちゃん」とか「ブータレ」とか、小泉さんの遊び心を感じる料理名を発見。どれもおいしそう・・お酒を飲みながら食べたくなるものばかりです。

 

 

 

「仕入れにこだわってます」

仕入れは、小泉さん自ら豊洲市場に足を運び、実際に見て本当に良いと思ったモノのみ。

「その時期ならではのおいしい料理を、一番いい状態で食べて欲しいから」と、鮮度抜群な全国各地の旬の素材を仕入れているそうです。

 

この日仕入れたという、とうもろこしと大きなナスがカウンターに。

 

 

夏と秋が旬のナス。まさに今、旬の時期に小泉さんが選んだのは、九州・博多産の大きなナス。

このナスを使い、作ってくれたのが「博多茄子焼」(500円)。

 

 

味付けは、醤油と鰹節、ショウガのみ。食欲のない夏にちょうどいい、シンプルなのに “ごちそう感あり”、ボリューミーな一皿です。

 

 

こちらもお酒のお供におすすめ、串焼きです。鶏肉や豚肉の鮮度にも、もちろんこだわっています。

 

 

まずはこれを食べなくちゃ。定番の「ねぎま」(1本250円)。

 

 

休日は家族連れのお客様が多いというこの店で、キッズにも大人気という「つくね」(1本200円)。

 

 

臭みを感じない新鮮なレバーをカリッと焼き上げた「レバーの串焼き」(1本200円)。

 

 

「楽しく食べて欲しいから、季節感や遊び心を大切にしているよ」という小泉さんが、自慢の料理でおもてなしする「遊食こいずみ」。

 

お一人で。お友達同士で。ご家族連れも大歓迎。

あなたも亀戸の「遊食こいずみ」でおいしく楽しいひとときを♪

 

 

 

※本文中の情報は2019年7月時点のものです。

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